遊びについて。 男と女について。
世の中の人と意見が違う。
自分はマイノリティーだ。
保守的というか。
新型コロナウイルスのステイホームでゲームが人気らしい。
外で体を動かして大勢で遊ばせたいが。
テレビを観ても不愉快な気分になることも多く。
若干の生きづらささえ感じている。
僕が宇宙人だとしたら警鐘系かな。
最近読んだ本の王貞治氏の言葉に、『プロは自分を人間と思っちゃいけない』みたいなことがかいてあって。
自分を人間なんだからとすると、甘えが出るらしい。
何とかマシーンとか
何とかモンスターとか
何とか宇宙人。
プロとして飯を食う以上、人間以上の何者かになる必要があるらしい。
何とか超人とか
何とか神とか。
そういうわけで自分は警鐘系宇宙人を名乗っているわけだが。
老人のお小言的な感じになってしまう。
誰も聞いちゃいない・
まさに独り言のためのブログ。
読みづらさは勘弁。
自分は人間であるとか。
自分はちっぽけな存在だとか。
自分に制約を与えて安住していないだろうか?
奇妙に遠慮しているのではないか?
歴史に名を遺す人もいれば。
菅原道真のように神格化される人もいる。
我々庶民。一市民。一般国民と何が違うのだろうか?
ああ ぼやきか。
後生の人が困ったときに呼んでくれる、偉人会議の出席者になりたい。
先日アニメソングの人が亡くなったけど、多くの人々を勇気づける偉大な仕事だった。
道士だ。
人間界のエリートだ。
石井国次郎に夢を託すというか。
この世界で誰か一人でも『石井国次郎』を面白がってくれれば。
それが僕の生きた証。業績になるだろう。
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